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レアジョブ英会話#13「The Short A Sound and the Short O Sound(発音ベーシックサウンド)」

レアジョブ英会話のThe Short A Sound and the Short O Soundを受講してきました。

 

今回は、以前のレッスンでお世話になった先生を予約しましたが、初心者に対してゆっくりと話してくれるので、レッスン内容をしっかりと理解することができました。

 

音も、我々日本人にとって発音が比較的容易にしやすかったので、しっかりと発音できるようになったかと思います。

 

 

 

レアジョブ発音練習全20回の、13/20回終了です。

↓ 前回の記事

www.ya-ma-ee.com

私の履歴書[英語ver.]

・TOEIC 440点(2018/12)

リスニングがとにかく苦手

・直近の目標はTOEIC600点

・将来は海外で働きたい

レアジョブ英会話「The Short A Sound and the Short O Sound(発音ベーシックサウンド)」

オンライン通話する人

 

今回使用したテキストはこちらです↓

The Short A Sound and the Short O Sound

※レアジョブの教材は一部を除き会員以外の方も無料で閲覧できます。

「Short A」の発音方法

発音記号→ /æ

①口を大きく開ける。

②顎を下げる。

②舌の先端を下の前歯の後ろに当てる。

④音を出す。(有声音)

(引用:レアジョブ英会話 ) 

「Short O」の発音方法

発音記号→ /a/ 

①唇をやや丸くすべめて口を開ける。

②顎を下げる。

②舌の先端を下の前歯の後ろに当てる。

④音を出す。(有声音)

(引用:レアジョブ英会話 ) 

POINT

舌の位置を意識する。(/æ/ の方が/a/に比べ、舌が前側に来るイメージ 

講師の紹介

今回紹介するのは、Zin.wyn 先生です。

英会話講師

 (引用:レアジョブ英会話

先生の特徴

性格:普通、少しおっとりとした雰囲気

日本語レベル:未使用

レッスン感想:レアジョブ英会話#5「The P Sound and the B Sound(発音ベーシックサウンド)」 - やーまの日常でも言及しましたが、「ゆっくり話してくれるので、初心者には大変ありがたい」という印象は今回も同じであり、相変わらず丁寧にゆっくり話してくれました。

冒頭のアイドリングトークは短めですが、しっかり時間内で1回分のテキストを終わらしてくれるので、個人的には非常にうれしいです。

リスニングがとにかく苦手な方は、是非Zin.wyn 先生のレッスンを受講してみて下さい!

その他:通信環境◎。前回と同様に、個別ブースで授業を行ってくれるので、周囲の雑音も全くありませんでした。やはり発音練習する上では、口の動きを真似することも重要となるので、通信環境が整っている点はありがたいですよね。

まとめ

  • 舌の位置を意識する。(/æ/ の方が/a/に比べ、舌が前側に来るイメージ 

  • リスニングに自信がない方には、Zin.wyn 先生がオススメ!

今回は「Short A」「Short O」の発音について学びました。

 

発音方法は、私にとっては比較的苦戦せずにできたと思います。

講師の方が特に強調されていたのが、

/æ/ の方が/a/に比べ、舌が前側に来るイメージ

でしたので、是非皆さんも意識してみて下さい。

 

 

(問題)「t-h-r」「d-r」の発音方法について復習してみましょう!

「Short A」発音方法

発音記号→ /æ

①口を大きく開ける。

②顎を下げる。

②舌の先端を下の前歯の後ろに当てる。

④音を出す。(有声音)

(引用:レアジョブ英会話 ) 

「Short O」発音方法

発音記号→ /a/ 

①唇をやや丸くすべめて口を開ける。

②顎を下げる。

②舌の先端を下の前歯の後ろに当てる。

④音を出す。(有声音)

(引用:レアジョブ英会話 ) 

 

レアジョブ英会話に興味がある方は、こちらからスタートしてみて下さい。